2007年09月
エコロジーの事。環境の事。
自分の事だけでなく周りとのつながりを感じることが環境への配慮、意識へつながるのではないかな、と思う。
今自分が家で寝ている時も地球の裏側では人が起きて働いていたり。
地域が違えば気温や大気等様々な変化あって、そこにはそれぞれの営みがあります。
そんな事を感じながら、その場で世界中のイメージをかき立てられるリビングワールドの「音の旅」の展示がkurkku designにておこなわれています。
白い地球儀。
その周りにイスが並びヘッドフォンが用意されています。
「音の旅」が体感できる「音の地球儀」です。
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ヘッドフォンを身につけ、イスに座ります。
そして自分が興味のある地球儀の部分に触れてまわる、、、。
そこには、その時、その場所でしか聴けない世界の音が収録されています。
ハワイ、フィジー、台湾、メキシコ、日本、、、
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日本は、京都・奈良の寺院読響や境内の音。ハワイはなにやらプチプチいってる。それは溶岩流に雨が降っている音。バンクーバーは、オルカラボ(ポールスポング博士)で録った、オルカのエコー。くじらのエコーは、バハカリフォルニア(メキシコ)でも聴こえます。
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そんな「音の旅」が家でも楽しめる
世界中の音が収録された「sound bum」のCDも店頭で
視聴、お買い求めいただけます。
sound bumのホームページより。
「サウンドバムは、音の旅を意味する造語。
このプロジェクトは1999年から、世界各地へ音を楽しむ旅に出かけています。ジャングルの奥でも都会の街角でも、音の豊かさはそれぞれの場所の営みや、美しさ、楽しさをそのまま映しだしています。世界にじっと耳を澄ませるような、充実した旅の時間です。」
サウンドバムはサウンドデザイナーの川崎義博を代表とする、岡田晴夫・宮田義明・西村佳哲、計四名のメンバーによるプロジェクト。
個人的にヘッドフォンを装着してみた。
「音の地球儀」、、、、、ふぅむ不思議です。その音はちょっと聴いただけではなんだかわからないけど、しばらく聴いてみてください。目を閉じれば尚良し。その国や地域の営みが感じられる様。この地球儀の仕組みとかではなく、人間の五感についても改めて認識してしまうような。意外に音というのも意識外でイメージを作る大きな要因として働いているんだな思いました。
単純にその地域に行かないと聴けないような音を聴くというのも楽しいです。
皆様のご来店お待ちしております。(サイ)
kurkkuとリビングワールド展
展示会詳細
sound bum
http://www.soundbum.org/
kurkku < << online shop←ちょっと試聴ができるようになりました!
Sound bum “Traveling with Sounds” 2,100yen
Sound bum “Traveling with Sounds2” 2,100yen
by kurkku|2007-09-29 12:09| Trackback(0)| Comments(3)
リビングワールドの展示がクルックにやってきています。
ライブラリーでは「時」を意識する仕掛けが。
この地球、実は時計なのです。
http://http://http://http://shop.kurkku.jp/shop/goods/goods.aspx?goods=4901011000201
今も、どこかの場所で日の出を眺め、日没の時間や静かな夜を過ごしている人がいる。
そんな想像も楽しい現在の地球をうつす「アースクロック」。
"3分"ではない砂時計。
宇宙の中で星たちが消える、子どもが生まれる、目の前でははかりしれない世界へ誘う時計たち。
砂時計はクルックオンラインショップにて購入いただけます。
■ In this time/「4'33"」という沈黙の楽曲の演奏時間 byジョン・ケージ/1952年8月初演
■ In this time/J・マイヨール ある潜水時間の砂時計
■ In this time/100人の子どもが生まれる時間
■ In this time/100個の星が宇宙から消え去る時間
■ In this time/宇宙の塵の砂時計 100kgのチリが降る時間
ライブラリーの小部屋に入ると太陽が小部屋を見てる!という「太陽からの眺め」も楽しめます。
今回、展示にあわせて西村さんとたりほさんがセレクトした書籍も展示販売しています。
一部を少しご紹介します。
100キロの塵が降り積もる時間にあわせて「小さな塵の大きな不思議」。
チリも積もれば山となる、ということばもある通り、何ミクロンというちびっこの塵から遥か昔の歴史や死んだ人の病気までわかるなんて!という目からウロコな話がもりだくさん。読みながら呼吸していると今、塵が入った!出た?と意識せずにはいられません。
100メートル潜った人間、ジャックマイヨールの浸水時間にあわせて「イルカと、海へ還る日」。本人が彼自身の活動をどう捉えていたのか。
そして「ジャック・マイヨール、イルカと海へ還る」。自死を選択してしまった彼の兄の目線から描くもう1人のジャック・マイヨールという人物。
いろんな角度からお楽しみください。
「時」のなかで過ごしていただけたら、と思います。
期間は10月8日(月)まで延長致しました。お待ちいたしております。
(ツ)
by kurkku|2007-09-28 20:09| Trackback(0)| Comments(0)
そして引き続き。以前のブログでご紹介したFREITAGの新作。メッセンジャープロ”F18 Rex”
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フロントのバックル部分の使い勝手がかなり向上しています。片手でストラップの長さが調整できます。
またrexでは3点留めになるので自転車に乗る時も前にずりずり来ない。
そして中には仕切りもあり、PCを入れる専用のポケットもあり、ジップで封もできるので整理整頓。フロントのサブポケットには仕切りがたくさん。鍵や携帯電話、筆記用具等の文房具。そしてお気に入りのiPodなどすっきり。蓋の部分にもポケットがあって、蓋をしたままでも小物の出し入れができます。
そしてJoeとの大きな違い↓ FREITAGの原点(?)拡張!
大きな荷物も裕に入るこの使い勝手がFREITAG。中の荷物は濡らしたく無い。そんな使う人のわがままを聞いてくれるのがFREITAG。
最近町中でも色々なFREITAGを見かける様になりました。
なぜかその持っている人の個性が表れているようでとても楽しい!
kurkkuのお店では川の流れの様に、毎週入れ替わっておりますのでチェックしてみてください。(サイ)
F18 Rex 48,000yen
↓webがリニューアルされた模様!
FREITAG
www.FREITAG.ch
by kurkku|2007-09-27 18:09| Trackback(0)| Comments(0)
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以前のブログでご紹介したFREITAGの新作。FREITAG メッセンジャープロ”F17 Joe”
プロのメッセンジャーが実際に試作を使い、意見を取り入れ完成したメッセンジャーシリーズ。
2種類の小さい方がこの”Joe”です。
ラップトップのPCとお気に入りのiPodと、そして何枚かの書類と。そんな通勤や通学にも使えるちょうど良いサイズのJoe。メッセンジャーのラインですが、実は普段あまり自転車に乗らない人にも気軽に取り入れられる大きさです。片手でも長さ調節ができる新しいストラップの機構は今までのショルダーバッグのような不便さが無く、見た目にもすっきり。また体に密着した形で持てるので荷物の重さがあまり体に負荷をかけない様になっています。
トラックの幌をリサイクルしたFREITAGは同じ物が一つとして無い。
デザインも絶えず移り変わって行くのでお気に入りのひとつを見つけてください。
(サイ)
F17 Joe 38,000yen
FREITAG
www.freitag.ch
↑どうやらリニューアルした模様。
by kurkku|2007-09-27 17:09| Trackback(0)| Comments(0)
葉を上から見ると、たんぼの田の字にみえる事から、
田字草(デンジソウ)と呼ばれています。
デンジソウは、お水と明るい所が好きです。
日本のたんぼや沼地などに生える水性のシダの仲間で
みんなが知っているクローバー(シロツメクサ)とは違う植物ですが
四つ葉がいっぱい!ってうれしくなってしまいます。
ガラスの器にデンジソウをアレンジ。
水が汚くならない様にスミボールで植えてみました。
昼間の明るい時は、太陽に向かって葉を広げ
暗くなると、ぴたっと葉を閉じる習性を持っています。
これは、ネムノキ(眠る木)も同じで就眠運動というらしいです。
さて、今回はこの植物の日々の姿を
時間のスケールをかえて世界を観察する装置『時間虫めがね』を
利用してお店の中でご覧頂けます。
『生きている世界』をテーマにkurkku とリビングワールド展を開催中!
太陽と共に活動する植物のような生活ができたらいいなぁ。
ずん。
by kurkku|2007-09-25 19:09| Trackback(0)| Comments(0)
続いて、こちらも取材撮影の多いkurkku kitchen。
今回は雑誌「流行通信」さんの次号企画の撮影です。(流行通信11月号は、10月の中旬発売予定)
いつもは、お店の紹介がベースで、料理や内観の撮影をしてもらうのですが、
今回は新之助シェフが考える特別メニュ−!
(せっかくなので、ここであまり詳しく触れませんがとても素敵な企画なのです)
作り方から指南しましょう、という事で編集部の方とカメラマンさんも厨房に入って大料理教室開始。
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真剣そのもの。
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調味料も、グリーンペッパー、ケッパー、オリーヴペースとなどなど
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こうなっていると使い易いですね。

原薗シェフは、スパッツレを仕込み中。お湯の中に落としているところ。

一皿一皿について説明するシェフ
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さて、一方で同じ時刻、厨房内は実はとっても白熱しております。
そうです、本日の「まかない」作り。。今回は特別にその様子をちょっぴりご紹介。
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これは一体何ができるのでしょうか?
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びしっと、皆の分が並びました。
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本日のメニューは、「本多ちゃん作」贅沢な牛筋丼!お・い・シ・そう...
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伊藤ちゃん作の「とうがらし醤油」。白いご飯に合いそう...
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みんなが席について、いざ「いただきま〜す」。こうして、届く材料を余すところなく使い、時には農家の皆さんから届く変わり種のお野菜を醤油でつけ込み、皆のまかないは出来上がります。
美味しいものを沢山食べて、お客様にももっともとお美味しいものを食べていただく。研究熱心なキッチンのメンバーなのでした。今度は私もいただこう〜っと。
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by kurkku|2007-09-24 23:09| Trackback(0)| Comments(0)
報道番組だったので、事前告知ができなかったのですが、9月19日に放送された「めざましテレビ」でkurkku designが紹介されました。
有難いことに、最近取材や撮影の多いdesignでは、ディレクターの栗田さんがてんてこまい。
朝から晩まで走り回っている彼をちょっと引き止めて、出演してもらいました。
「デザイン雑貨」の紹介のこのコーナーでは、
幾つかリサイクル素材を使った商品を紹介してもらいました。
カメラクルーの皆さんは何度も色んな角度から商品を撮影。
本当にじっくり沢山のカットを撮っていました。
by kurkku|2007-09-24 21:09| Trackback(0)| Comments(2)
秋のにおいと残暑が入り乱れる9月中旬。クルックのネット番人と本屋主人で茅ヶ崎にたたずまうがんこ本舗を訪れました。
クルックデザインとオンラインで見かけるがんこ本舗製品。ご購入して使っていただいているみなさまも多いことと思います。
「がんこ本舗」ってなんぞや?と思われる方に、一側面ではありますが「がんこ本舗」をご紹介していこうと思います。
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海風が気持ちよい茅ヶ崎に、がんこ本舗オフィスはあります。
駅でがんこ本舗代表の"きむちん"こと木村正宏さんと企画・デザイン担当の"あーちゃん"こと小川敦子さんにお出迎えしていただきました。
地魚あぶり定食なる、さすが茅ヶ崎と羨ましくなるごはんを頂きましてオフィスへ向かいます。
がんこ本舗は茅ヶ崎で最も古い(キヨシさん談)といわれるレトロなマンションの1室にあります。
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入って目に入るのは水色のイスに木製のバーカウンター。そのさらに奥の部屋らしきスペースにテーブルがあり、実はここで密かに手作業が行われているのです。
当日おこなっていたのはイラクサのせっけんネットの梱包作業。
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ヒマラヤから届いたネットをゆみちゃんとよっちゃんが説明書も一枚ずつ、手作業でパッキングしていきます。
イラクサのネットはネパールの女性が100人(きむちん談)で編んでいるそう。
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「見てよ、この仕入れ価格」ときむちんが見せてくれたのは仕入れ伝票。
そう、この商品。日本と同様、適正価格で仕入れをしているさりげないフェアトレード商品なのです。
(長くなりそうですので)次回へ続きます。
(つ)
by kurkku|2007-09-22 20:09| Trackback(0)| Comments(2)
kurkkuとagronaturaでコラボレーションバッグを作りました。
ショルダー型で表、裏にワンポイント。
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片面はagronatura協会の生産者bioleaves社のマーク。
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内ポケットがあるので携帯電話や音楽プレーヤーなど、ちょっと細かいモノを入れることができます。
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素材は環境にも配慮されたペットボトルのリサイクル素材。キャンバスの風合いで見た目以上に頑丈なのです。
エコマーク。
ショルダーの長さはワンサイズ。たすきがけも良し、肩かけも良しの長さ。
長ければラフに結んでしまってもかわいいです。
このバッグはおふろ道具を入れる事を考えて作りました。
agronaturaとタオルとコスメと。
けれど出来てみたら普段使うにちょうど良いサイズになりました。
A4が横位置で入るサイズなのでラップトップのPCも入りますね。
今回のバッグは社会福祉施設で制作。障害などの理由により、一般企業に雇用されることが難しい人たちが、リハビリや職業訓練も含めて働き、社会参加を実現しています。
縫製もとてもしっかりしており丁寧な作業です。
マニアックこも知れませんが、生地も無駄にならない様に取都合も考えていたりします。
このバッグはここkurkku designの店舗と、六本木のagronatura shopで販売。
是非ご覧ください。
agronatura×kurkku コラボレーションバッグ
2,100円
(100枚のみの限定になります。)
agronatura
http://agronatura.jp/
全国社会就労センター協議会 SELPセンター
http://www.selp.or.jp/
お問い合わせ
kurkku design
03-5414-6998
by kurkku|2007-09-22 18:09| Trackback(0)| Comments(2)
9月18日定休日のkurkkuは何だか建築現場のような賑やかな1日でした。
kotiビル2Fの商品を並べる棚は、木の板と鉄パイプで出来ています。
ジョイントでつなげる事により、好きな棚幅や高さに変えられる優れものです。
なので移動も楽々です。
ディスプレイの中にアンティークの道具も。
見た目は汚れているけど、長く長く使ったものは豊かさを感じます。
そんな、長く愛される道具達も揃いました。
今までgreen(植物のお店)は、design(雑貨のお店)の奥にありましたが、
気持ちよく皆様をお迎えできる様に入り口の方へ移動致しました。
来週からkurkkuとリビングワールドによる小さなミュージアム
http://www.kurkku.jp/blog3/archives/2007/08/post_15.html の
開催もありますし、是非遊びにいらして下さい。
お待ちしております。
ずん。
by kurkku|2007-09-22 00:09| Trackback(0)| Comments(2)
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よもや説明は不要??とまで日本でも
だいぶ浸透した感のあるFREITAG(フライターグ)
しかしまだまだ彼らの追求は終わりません。
長きに渡り作り、使い、伝えてきたところを、また一から見直して進んで行く。
原点回帰により生まれたプロダクト
"F17 JOE(ジョー)""F18 REX(レックス)"です。
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ヨーロッパを走るトラックの幌、車のシートベルト、自転車のチューブ、そんな廃材から生まれたFREITAGのバッグ。そもそもFREITAGのバッグ達はFREITAG兄弟により自分達の思う必要なモノとして生まれてきました。廃材というゴミを素材として見直し有効利用、そして使い勝手も考慮して彼らにとって(私たち?)最高のバッグが出来上がりました。
それから約10年の月日が経ちFREITAG兄弟はプロのメッセンジャーに協力を求め、新たな開発を始めました。
ー身につけている時に出来るだけ快適である事。
ーipod からノートパソコン、書類に至るまであらゆるものに対応可能な機能性
ー丈夫で色あせる事の無い耐久力
12ヶ月に渡りプロによる過酷なテストをくり返し、条件全てを満たすプロダクトが完成しました。
”原点回帰”
最初に作った気持ちを忘れずに立ち帰る。
"JOE” 38,000yen
"REX” 48,000yen
kurkku design 店頭のみ販売しております。(onlineでは販売しておりません。)
その作り込み、使う人の事を最大限に考え、かつプロでも長く使える、その耐久性と普遍性を是非感じてください。
FREITAG
www.freitag.ch
(日本語)
www.freitag.ch/japan/
プロダクトの詳細はまた次回に。
(サイ)
by kurkku|2007-09-17 13:09| Trackback(0)| Comments(2)
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